8歳〜12歳の子供たちにブレイブボードを薦める7つの理由

8歳〜12歳は、成人の90%まで神経が成長発達する時期で、見よう見まねで新しいことが出来てしまう時期。一生に一度しかないのでゴールデンエイジと言われています。この時期に覚えた運動神経は、大人になっても忘れません。

5〜8才はプレ・ゴールデンエイジ。 神経回路の配線が急ピッチで進む時期。

楽しそうなこと、興味のあることには夢中になりますが、おもしろくないとすぐにやめてしまいます。運動能力の基礎になるよう色々な遊びを経験させ、身体を動かす喜びを教えましょう。

ゴールデンエイジの概念JFA指導教本より

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8〜12歳は神経系の発達がほぼ完成に近づき、一生に一度だけ訪れる、あらゆる物事を短時間で覚えられる時期(ゴールデンエイジ)。

一度習得した技術は大人になっても忘れない。将来大きく伸びるための大切な運動の基本を身につけるのに最適。

徹底検証 複数の大学のスポーツ科学研究所で遊びながらバランス感覚を養えるか検証しました。

複数の大学のスポーツ科学研究所で、ブレイブボードに乗ることで動的バランス感覚を養えるというデータが出ています。動的バランスとは、動きながらのバランス感覚。

例えばサッカーで走りながらボードを蹴る、野球なら走りながらボールを取る、バスケットでドリブルをするというように、多くのスポーツで役立つ運動神経です。

更に、軽いジョギングと同じ程度の運動強度があるので、30分もすると汗をかきます。有酸素運動で、運動不足を解消してみてはいかがですか?

「60分の活動、それがあたまもからだも強い、病気になりにくい子どもを育てます。」 国立成育医療研究センター大矢先生より。 「アクティブ・チャイルド60min」日本体育協会監修 子どもの身体活動ガイドラインの中より

理屈より楽しさを伝えること、「体を動かす」内容として、誰でもどこでも出来ることに注目し、子供の活動レベルを高めること。体育・スポーツ以外で出来ることで、一日の運動時間を増加させることが大切なのです。

また、ゴールデンエイジには、3種類の運動をすると良いと言われています。野球だけサッカーだけでなく、水泳や体操など複数の運動を組み合わせると相乗効果が生まれ、将来の運動基礎が出来るからです。

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ブレイブボードの特許構造がバランス感覚向上をサポート

90°以上傾くボードの上で、体のバランスを取ることにより、自然に動的バランス感覚が身に付きます。

しならないタイプのボードは、簡単に乗れてしまうがすぐ飽きてしまったり(底が浅い)、ブレイブボードのような動的バランス感覚は養えません。

遊びながら楽しく、動的バランス感覚を養えるのはブレイブボードだけの特許構造なのです。

日本国特許No.4411200 米国特許No.7,195,259B2
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